祭り太鼓
練習プログラム
神楽1/全7番・315打 ― お手本を記録して、みんなで練習できます
下の太鼓
A
左手
S
右手
上の太鼓
D
左手
F
右手
▶ 再生
■ 停止
00:00 / 00:00
-番
💾 お手本を保存
⚙ 設定
モード
👀 自動お手本
🥁 練習
⏺ お手本を記録
譜面:初期設定
曲の速さ
1.00倍
練習する番
🔁 くり返し
譜面
間隔
330
判定ずれ
0ms
🛠 編集・保存メニュー
難易度
📘 通常
📕 上級
上級は歌詞のタイミングはそのままで、叩く手数が多くなります
判定の幅
やさしい
ふつう
きびしい
🔊 打音
❌ ミス表示・音
📱 タッチ太鼓
お手本を記録中
曲に合わせて
A / S / D / F
を叩いてください。叩いた瞬間が、その一打のタイミングとして記録されます。
番(パート)ごとに記録します。
①〜⑦のボタン(または数字キー)でその番の頭へ → ▶再生。
🔒この番だけ記録
が入っていれば、その番の終わりで自動的に記録が止まります(次の番の記録は壊れません)。
1打ごとに自動保存されます。
BackSpace
=1打取り消し
Ctrl+Z
=操作の取り消し
ここまでを保存
▶ 続きから記録
今回の記録を取り消す
🔒 この番だけ記録
この番の記録を消す
ここから先を消す
⟲ 全部消して最初から
0
スコア
0
コンボ(最高
0
)
0
良
0
可
0
ミス
--%
精度
🥁 読み込み中…
神楽1.mp3 を準備しています
下太鼓 A
左
下太鼓 S
右
上太鼓 D
左
上太鼓 F
右
口唱歌
歌詞(口唱歌)
📜 一覧を表示
🔎 今の場所を追う
✂ 修正モード
詰めて削除
その打だけ消す
音をクリック → その場所へ移動(記録モードなら
そこから記録開始
)
記録 0 / 0
譜面データ
⬇ 書き出し(JSON)
⬆ 読み込み(JSON)
↩ 元に戻す
🛟 控えから復元
初期状態に戻す
使い方
①【お手本を記録】で先生が曲に合わせて叩く → 保存すると、その間合いが譜面になります。
②【自動お手本】で正しい手順を目で覚える。③【練習】で実際に叩く。
番
を選んで
くり返し
を押せば、その一節だけを反復練習できます。
曲が速いうちは
曲の速さ
を 0.6〜0.8 に落とすと覚えやすく、音符が詰まって見えるときは
譜面の幅
を広げてください。
スペース
=再生/一時停止
Esc
=停止
←→
=10秒 戻す/進む
譜面をクリック
=再生/一時停止
歌詞を直す
番を選んで、楽譜どおりに口唱歌を直せます。
記録したタイミングはそのまま
です(
Ctrl+Z
で元に戻せます)
✎ 開く
直す番
♪ この番を聴く
① まとめて直す(いちばん早い直し方)
楽譜のとおりに、
空白で区切って
並べて「この番に反映する」。打数が違えば、番の最後で増やす/減らします。
音はあるが口唱歌が無い所は
・
を入れてください。 例:
トロ ホロ ヒャー ・ ラ
この番に反映する
入力欄を今の内容に戻す
② 1つずつ直す(書き換えると、すぐ保存されます)
#
口唱歌
太鼓
手
記録
操作
番の区切り
次の番を始めたい
歌詞をクリック
すると、そこから次の番になります。
◀ ▶
で1つずつずらせます。歌詞やタイミングは変わりません(
Ctrl+Z
で元に戻せます)
▲ 閉じる